いびき治療・無呼吸症候群|厚生労働省認可の治療用マウスピース



|| いびきと睡眠時無呼吸症候群 ||


効果の高いマウスピース治療
入院や手術は不要です。

 当医院ではいびき、睡眠時無呼吸症候群(SAS)の治療を行っております。治療には簡易で効果の高い歯科装具と呼ばれるマウスピース(スプリント)を用いますので、手術の必要がありません。



正常な場合

気道は十分開いて、いびき・無呼吸はありません。


いびき・無呼吸


普通に口を閉じている状態。
気道が圧迫されます。


装置を入れた状態
下顎を持ち上げ気道を開きます。
空気が通りいびき、無呼吸を防止します。

高い効果を得られます。有効率は90%。

いびき・無呼吸症候群の治療
効果の高い医療用マウスピース

↑上下一体型マウスピース
6万円(税別)
NHK「ためしてガッテン」はこのタイプ
↑オーストラリアの医療器具メーカーが開発した最新型
上下分離型マウスピース

16万円(税別)
厚生労働省認可の医療器具。いびき、睡眠時無呼吸症候群(SAS)の治療には簡易で効果の高い医療用マウスピースを用いますので。入院や手術の必要がありません。効果・有効率は90%です。治療をご希望の方はご連絡ください。。・・医院案内


 

■ マウスピースによるいびきと無呼吸症候群の治療


 治療用に開発された特殊な形状のマウスピースです。口にはめ込むだけで極めて高い効果を発揮します。

 この方法は身体に負担をかけない新しい治療方法として、いびきと無呼吸症候群に用いられています。装着すると気道が開き空気が良く通るので、いびきや無呼吸が止まります。効果は高く有効率は90%です。

 手術や人工呼吸器を装着する治療と比べ身体の負担が少なく、小型のポケットサイズで旅行などに持ち運べます。いびき、無呼吸を簡単に治したい人はこの方法をお勧めします。

 ただし、歯がない人や鼻に病気があると適さないこともあります。ご希望の方は利点・欠点をご覧ください。


 マウスピースの構造
 このマウスピースはボクシングなどのマウスピースとは違います。マウスピースをはめ込むと気道(空気の通り道)が広がるよう特殊な形状をしています。空気が良く通れば抵抗が少なくなり、いびきや無呼吸症候群が治まります。


 通信販売や既製品ではなく医療器具です。



 いびきや睡眠時無呼吸症候群(SAS)の原因は主に肥満、アルコール、加齢、鼻疾患、小顎などで、空気の通り道「気道」が圧迫され発症します。厚生労働省の報告では重度の無呼吸症候群では5年後の生存率は約80%(死亡率約20%)とされています。死因は突然死が殆どです。



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